嫌いな上司と一緒に外食ランチ、を楽しむ方法

嫌いな上司と一緒にランチに行くことに…

日頃から口うるさく、口も臭い、それに加えて面倒な仕事を押し付けてきたりする嫌いな上司と年に何回かは一緒にランチを食べに行かなければならない状況があるのではないだろうか。

大半の人は
「嫌だな~、臭いし話つまらないし」
と思うことだろう。

嫌いな上司とのランチは滅多にないチャンスと捉えよ

しかしこれを憂鬱なランチと考えるのは浅はか。日頃嫌な思いをさせられているのだから、絶好の機会と考えるべきだ。常日頃嫌な思いをしている仕返しをこのランチタイムに凝縮して復讐しようではないか。

気分爽快、激辛ソースアタック

上司が便所に行っている隙等を狙って料理に激辛ソースをふりかけよう。便所から帰ってきた上司が料理を口に入れて数秒後、顔は真っ赤に染まり、汗と涙と鼻水が止まらなくなるだろう。嫌いな上司のそんな姿を見ながら爽快な気分でランチを食べれば良い。

ブリブリアタック

料理に新ビオミットS等の強い下剤を混入させるのも面白い。ランチを食べてオフィスに戻る道中上司の顔色が変わるだろう。
そして慌てた様子で
「お腹の調子悪いので先に戻っていくれ!」
上司はそのまま便所に駆けつけることになるはずだ。便所に入ったらブリブリと聞こえるだろう。しかし、ただボーッとそれを聞いていても楽しくない。小麦粉や事前に捕まえておいた大量のカメムシ等を上からぶちまければ最高の思い出ができるはずだ。昼休憩の時間が終わっても上司はオフィスに戻ることはないだろう。

お小遣い強制徴収

上司が奢ってくれることが事前に分かっていたら、ランチを食べる店と結託してお小遣い稼ぎもできる。
事前に店に裏メニューを設定してもらう。例えばそれをSPECIALランチXとしよう。上司はAセットやBセットを注文することになるが、そこで自分はSPECIALランチXを注文。お会計の時に「ゴチになります!」とお礼を言ったらさっさと店を出る。上司は会計でこう伝えられる。「お会計は201,000円です」と。

上司の食事は1,000円、SPECIALランチXは20万円だ。その金額に上司は憤慨するが、店員さんはSPECIALランチXにはアルマスキャビアが入っていたので当然ですと答える。アルマスキャビアはキャビアの中でも特に希少で、20グラムでも10万円前後と高額。当然アルマスキャビアは入ってはいないのだが、店員さんも自分もアルマスキャビアは入っていたと主張すればOK。30万円は店員さんと山分けすれば良い。

これはほんの一例に過ぎないが、嫌な上司とランチに行くことになったら絶好の機会と考え、出来る限りのことをやってみよう。

Follow me!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。